シンシア・レショモの物語

 7月9日に開催された、ワークショップI KNOW 第4回の報告が遅くなっていました。

 

 

 裕福な家庭に生まれた美しい女性、シンシア。

 南アへの留学から戻り衰弱していく彼女に周囲は、HIV検査を勧めるが彼女は拒否し続ける。   

 「若くて美しくて、社会的にもハイレベルな暮らしをしている自分にHIVなんて 関係ない。HIVは

 貧しく田舎育ちの人がなる病気よ・・」

 彼女が向き合わなければならなかったのは、自分の中にあるスティグマだった。   

 シンシアの再生への物語を皆でわかちあいました。

 

ニバルレキレが大切にしていること。
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3000円で1人のエイズ孤児を1ヵ月サポートすることができます。
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HIV陽性者の生活を支援
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貧困地区や施設のエイズ孤児を支援
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遺族の心のケアと暮らしの支援
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エイズ孤児を守る、スラムでのコミュニティづくりの活動・セチャバセンター
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さまざまな相談活動、交流会や自助グループによる居場所づくり「わかちあい@東京」を行っています。
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近日のイベント情報を案内!
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震災後に抱えている不安やストレス、孤立感などぜひ電話でご相談ください。精神保健福祉士が対応します。
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震災で抱えているさまざまな悩みごとを匿名でメールにてご相談いただけます。精神保健福祉士が対応します。
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活動報告やスタッフの想い
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展示会が全国巡回中!ぜひ皆さんも開催してみませんか?
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