エイズ孤児みらい貯金

エイズ孤児・エイズの影響を受けたたちに未来の選択肢を

未来の挑戦のために、学費貯金をしませんか?

エイズ孤児の子どもたちが必要としているのは、ひとつには「今」現在のあたたかな愛情とケア、住まいや食事や遊びや教育などです。そしてもう一つ大切なことは、彼らに未来の自分の可能性を信じていける環境を用意してあげることです。

 

失業率の高い南アフリカ共和国では、しっかりと学び、自分の得意とする分野を自覚して進学したり、職業訓練を受けていくことがとても重要です。

 

現在ニバルレキレでは、スタッフそれぞれが個人的にこれらの学費などを支援している状況です。

 

孤児の未来のために。1円からでも大丈夫ですので、学費貯金を一緒に行ってくださる方をお待ちしています。

 

家族のように孤児を見守っていく支援です。

私たちが1人で、1人の子どもの将来を背負うことはとても大変です。定期的な支援をするサポーターになることも大変かもしれません。

 

でも、皆さんが何か支援したいと思ってくださった場合に、今まさに必要とする支援のための寄付とは別に、みらいのために貯金をする支援はいかがでしょうか?

 

私たちがかかわっているまだ幼い子どもたちや、思春期の子どもたち、20代にさしかかってしまったものの学業をやりなおしたいというエイズ孤児たちのために、皆で少しずつ学費を貯金していく、みらい貯金です。

 

支援する私たち皆も、家族のようにつながりあっていくことを願って。

 

みらい貯金をしてくださる方のための、機関誌を現在準備中です。

 

支援を待っている子どもたち

学費の支援

学費支援を必要とする子どもたちはそれぞれ年齢は様々ですが、義務教育の時期を終える15歳を過ぎ、個人情報の提供を本人・養育者ともに了解されている家庭を紹介しています。

ご協力いただける方には個々の子ども達の生育歴やその後の状況など、定期的にお便りを送らせていただきます。

→今後、個々の子ども達の物語を紹介していきたいと思います!

精神的な里親

精神的里親は月額2000円を、セントフランシスケアセンターにあるHIV感染孤児のための「レインボウコテージ」

Angel of Love Projectへ寄付させていただきます。セントフランシスケアセンターから子供たちの成長についての手紙を受け取ることができます。 

→このプロジェクトについては後日、翻訳予定です!

ニバルレキレが大切にしていること。
ニバルレキレが大切にしていること。
3000円で1人のエイズ孤児を1ヵ月サポートすることができます。
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HIV陽性者の生活を支援
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貧困地区や施設のエイズ孤児を支援
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遺族の心のケアと暮らしの支援
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エイズ孤児を守る、スラムでのコミュニティづくりの活動・セチャバセンター
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さまざまな相談活動、交流会や自助グループによる居場所づくり「わかちあい@東京」を行っています。
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近日のイベント情報を案内!
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震災後に抱えている不安やストレス、孤立感などぜひ電話でご相談ください。精神保健福祉士が対応します。
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震災で抱えているさまざまな悩みごとを匿名でメールにてご相談いただけます。精神保健福祉士が対応します。
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活動報告やスタッフの想い
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展示会が全国巡回中!ぜひ皆さんも開催してみませんか?
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